福光のあゆみ

1889年(明治22年) 町村制施行により礪波郡福光町が設置される。
1896年(明治29年) 礪波郡が西礪波郡と東礪波郡に分割される。福光町は西礪波郡に移管。
1897年(明治30年) 城端線開通(中越鉄道施設)。
1952年(昭和27年) 西礪波郡福光町・石黒村・西太美村・東太美村・広瀬村・広瀬館村・太美山村・吉江村、東礪波郡北山田村・山田村が新設合併し、福光町になる。
1955年(昭和30年) 西礪波郡南蟹谷村を編入する。
1957年(昭和32年) 西礪波郡西野尻村の一部(岩木・岩安)を編入する。
1979年(昭和54年) 福光大火。町中心部の8割に相当が被災。
1983年(昭和58年) 紹興市(中華人民共和国浙江省)と友好都市提携。
1991年(平成 3年) スイス・アローザ村のアローザスキー場とイオックス・アローザスキー場が友好協定。
2004年(平成16年) 福光町・東礪波郡福野町・城端町・平村・上平村・利賀村・井波町・井口村が合併し南砺市になる。